攻撃速度のとりつきが出てからどれくらい経っただろ。

ログを見れば〇%アップとか〇%ダウンとか出るから、分かりやすいとりつきではあるね。

ただ効果値との兼ね合いがまだよく分からない(>_<)

攻撃速度アップ(こうか7)って?

7ってことはすごそうだけど、実際何%増えるのか分かったらイメージしやすいかな!?

ということでまとめてみることにします☆

攻撃速度アップ&ダウンの一覧表

いきなりだけど核心に迫ります。

攻撃速度アップ 攻撃速度ダウン
効果値1 2% -7%
効果値2 4% -11%
効果値3 6% -15%
効果値4 8% -19%
効果値5 10% -23%
効果値6 13% ー27%
効果値7 16% -31%
効果値8 20% -35%

それぞれ必殺技やとりつきで調べました。

灰色のところは推測です。

攻撃速度ダウンの方は4%刻みだと綺麗に並ぶから推測はしやすいね。

問題は攻撃速度アップの方。

効果値5までは恐らく2%刻みでしょう。

ちからとかようりょくも効果値5までは3%刻みで、効果値6から5%刻みに増えるし。

効果値6の13%と効果値8の20%はログで確認したから合ってるはずだけど、効果値7はその間。

効果値5と6の差が3%だから、効果値7は16%かな~と思った次第です(*´ω`*)

攻撃速度って大事?

攻撃速度とりつきの表だけじゃ中身がなさすぎるので蛇足でも(笑

攻撃速度は火力を決める大事な要素だと思う。

もちろん早ければ早いほど。

その理由は、例えば軍魔神でちからを500上げた時。

極端だけど、攻撃速度5秒/回攻撃速度10秒/回の妖怪では、同じ時間でも2回攻撃できるよね。

ということは、攻撃速度5秒/回の方が、ちから500アップの恩恵を2回受けられるってことじゃない?

ちからが高くて攻撃速度が遅い場合

火力は手数で稼ぐパターンと、重い一撃で稼ぐパターンがあります。

ちから2000/攻撃速度10秒 だと 火力は200。
ちから1000/攻撃速度5秒 だと 火力は200。

※火力は「ちから÷攻撃速度」。

どちらも同じ。

攻撃速度が早い場合のメリットは、

  • 先制攻撃できる
  • ミスの回数が安定する

ちからが高い場合のメリットは、

  • まもりが高い敵にもダメージが与えやすい
  • 召喚の威力が上がる

という感じで、どっちのタイプでも一長一短があるっていうお話でしたorz

ただし今は妖気ゲージ速度アップが強い

攻撃速度とちからの関係で、わたしはよく火力を計算したりしてるけど、最近は必殺技の威力が大事だなって思ってきました。

その理由は妖気ゲージ読度アップで必殺技の回転を上げやすい環境になったから。

妖気ゲージ50%でも結構早いけど、将星郭嘉の80%アップはヤバすぎるよね(ヽ”ω`)

1回の戦闘で何度も必殺技を撃てるようになったから、必殺技の威力を上げることも、与ダメを稼ぐ大事な要素かな~と。

元々必殺技威力が高いのはいいけど、潜在能力で○○族が多いと威力アップするようなやつとか、バカにできない気がする。

あとがき

攻撃速度アップとダウンのとりつきをまとめたかったけど、記事書いててあまりにも内容が薄かったから語ってしまった(*ノωノ)

攻撃速度ダウンといえば効果値ー8のブシ王、将星ブシ王が強いよね。

七雄武将妖怪の白起も攻撃速度ダウン効果値ー8だけど、この3体で必殺技やったらどうなるんだろ。

-35%×3でー105%になるけど動き止まるのかなw

早速模擬戦でそれぞれに妖気ゲージ速度50%アップ付けてやってみたけど、残り49秒で全滅でした。

効果時間の関係かな~、停止してる感じではなかったけど。

よく分かんない\(^o^)/

 

討伐戦はセッション35、36とメテオゴンを取りに行きました。

どちらも討伐券使って50位以内入り。

セッション35は再抽選40回捲り追加7回

セッション36は再抽選22回捲り追加8回

散々の結果・・・。

討伐戦が嫌いになりましたorz

討伐戦はやっても3ヶ月に1回くらいでいいよ。

もう憎悪しか生まれない・・・。

アンラッキィさんとゾウオに憑りつかれてしまった模様・・・。